家庭で使える、環境、人に無害な酸化殺菌剤 Oxidisers

News

News


ご協力要請(マラリア撲滅活動家 石井睦郎氏)

はじめまして。

私は、新しいマラリアの療法でMMS民間療法のボランティア活動を行っています石井睦郎と申します。

今私はタイ国境付近のメーソートなどの難民キャンプで水の安全な殺菌方法とマラリアの民間療法を難民の方々にお教えするというボランティアを行いたいのですが、ご協力をいただける方か団体を探していますのでご協力をいただけないでしょうか。

途上国では不衛生な水が原因で病気になり世界では20秒に1人の子供たちが亡くなっています。水の浄化・殺菌剤は売られていますが貧困で苦しむ方々にとっては高価なものとなります。私はアメリカやヨーロッパなどの水道水の殺菌に使用されています二酸化塩素が誰にでも簡単に安価で大量に作れることが判り、その方法を無償で難民の方や地域の方々にお教えして回りたいと思いました。日本で手に入る原料で二酸化塩素を作った場合1リットルの水の殺菌にかかる費用は0.1円以下になりますが、現地で原料が手に入ればその数分の1以下になります。作り方は非常に簡単ですので1時間もあればお教えすることが出来ます。  

また、私が行っていますマラリアの新しい治療法MMS療法は、マラリアに対して安全で副作用もなく、しかも数時間から1日でマラリアを陰性に戻してしまい、治療にかかるコストが1円以下というという誰にでも行える簡単な民間療法で、私はこの治療方法を世界に広めるため無償でこの活動も行っています。 

MMSはこれまでのマラリア薬のようにどのタイプのマラリアなのか検査する必要もなくマラリア薬を選ぶ必要もありません。また薬剤耐性を持つマラリアに対しても同じような効果があります。(薬剤耐性マラリアへの効果:これについても下記のURLにトーマス・ヘッセリンク博士の論文にありますようにMMSに病原菌は耐性を持つことが出来ません)また、これまでのマラリア薬のように3日以上も飲む必要がなく、コップに注いだMMSを水で割り1~2杯飲むだけでマラリアは治療されます。マラリア薬は副作用が強くマラリアが多発している地域ではマラリアを治療しても感染を繰り返すことからマラリア薬の多用により臓器への負担は大きくなりますが、MMSは毎日使用しても副作用や害はありません。しかもマラリアの1治療のコストは1円以下です(途上国の原料を使用した場合)マラリア薬では陰性に戻っても数週間はマラリアの苦しい兆候が残りますが、MMSでは数時間でその兆候は消えてしまいます。インドでもそうでしたがナイジェリアでは滞在先の掃除の女性がマラリアが発症したためダウンしたのでMMSを与えましたら、翌日にはほうきを持って笑いながらピョンピョンはねていました。彼女は信じられないという様子で、「普通ならばマラリア薬で治しても1週間以上は起き上がれなかったのにこんなに気分がいい」と言いました。 

私は世界の飢餓貧困を終わらせるためのNGOでボランティアを行っていた時に、このマラリアの民間療法を2008年の5月に知り、個人で調査と実際の治療活動を通して、このMMSマラリア療法が明らかに効果があると判りました。そして、このマラリア療法が草の根で広まることにより、世界30億のマラリアの危険にさらされ30秒に1人亡くなられている人たちの早期のマラリアの撲滅が可能になり貧困からの脱出を可能にしてくれると思いました。

インドでは病院の協力を得て、意識のない重症のマラリア患者にMMSを与えましたら30分という時間で自ら起き上がり家族と笑顔で語り始めた記録ビデオです。 
https://www.youtube.com/watch?v=sl1r7Az78JA
インドでは150名ほどの治療を行いました。

アフリカの赤十字もMMSによるマラリア治療を開始しました。 ビデオです。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=8lzPpZ_9vl0

https://www.youtube.com/watch?v=FrwZN1cPfX8

私たちが行ったナイジェリアのアブジャでは血液検査を顕微鏡で行い、24時間以内に95%以上の方がマラリア陰性に戻り、残りの人も2日後には陰性に戻りました。
http://mmsjapan.sharepoint.com/Pages/interviewvideo.aspx
ナイジェリアでは200名以上の治療を行いました。

アフリカでは、このMMS療法がマラリアに効果があるとのことで、民間・草の根で広まりつつあります。

MMSは非常に単純な民間療法ですので誰にでもすぐに製造し使用することができます。MMSは水の浄化剤であります亜塩素酸ナトリウムから生成される二酸化塩素を安全に体内に取り込みマラリアなどの寄生虫を殺菌するもので、偶然によりこの療法が発見されました。これまで二酸化塩素はアメリカの炭素菌テロなどでも指定の殺菌剤として使用されてきたもので、これを体内に入れるという考えはありませんでした、また危険であると思われてきました。
 
この発見をしたアメリカのジム・ハンブル氏は、その後MMSがマラリア以外の病気にも効果があると判り、世界に発信したために現在では100万人以上の方が世界中で使用しているそうですが、私はこの療法をマラリアに絞って活動を行っています。アフリカのマラウイでは、すでに10万人を超えるマラリアの治療実績があるということも聞いています。また、マラウイではMMSの使用を健康食品の扱いにして使用を認めているとのことです。

あらゆる病原菌が耐性をもてない強力な殺菌剤であります二酸化塩素が、安全に体内に取り入れられ体を傷つけないということは、これまで考えられていませんでしたが、MMSは副作用や害がありません。世界で使用されている方の中には10年近く毎日使用されている方々も多く、これまで副作用や害があったという報告はありません。当初 私はマラリアの治療に使用する場合、副作用や害があるのではないかと思い、自分の体で実験を開始しました。そして6年が経過しますが、いまだに害や副作用は見つかりません。世界には多くの二酸化塩素であるMMSを使用されている方々が生きた証人となっていますので、検索していただきその方々へ連絡をしてみてくだされば、むしろ有益なことがおきていることを話されるでしょう。このようなことからマラリア薬の副作用と害からくらべても、MMSはそれらがなく、マラリア多発地帯においては感染を繰り返すことからMMSは副作用と害の面から見ても有効と考えられます。

MMSに関してはインターネットでミラクルミネラルソリューションと検索していただきますと多くの情報が得られます。(英語圏のほうが情報が多いです)

私はこの民間療法をマラリアの多い国や地域の方々に製造から使用方法までを無償で教える活動を行い、1日も早くにマラリアが世界から無くなることを願い活動をしていますが、MMSをビジネスとして考えておられる方々にもアドバイスをしています。それは私個人の力では世界のマラリアを撲滅することは非常に困難ですので、ビジネスとしてMMSの普及が行われてもマラリアが早期に撲滅できるのであれば、ご協力したいとの考えからで報酬は求めていません。これまでの活動で得た経験や知識からMMSを大量に製造し流通させる方法など無償でお教えできます。

MMSはジュースとして販売されることでも、その流通経路を利用して山奥や村の奥地にまで隅々と運搬されますので、マラリアが発症した方々にとっては安価ですぐに治療が行えます。ジュースとして流通されることでも、途上国の圧倒的な医師や病院施設などの深刻な不足の問題を補うことが出来ますので、マラリアの撲滅は早めることが出来ます。インドとナイジェリアでは、ビジネスとして考えておられる方々の協力も得てマラリアの治療活動の準備が整えられ、マラリアに対するMMSの効果の検証を企業の方々も行えました。私の活動にとっても、とても助けられています。このようなことからNGOや活動団体以外に企業の方々にもご協力を求めていますが、すべて無報酬で行っています。  
https://www.youtube.com/watch?v=Dd8A2_bzfys&list=UUi-BDhWJnJ1VGI-K2BZK4xg

フェイスブックにもこの活動のグループを作りましたのでそちらもご覧ください。MMSはこれまでどおりに無償で提供しています。
https://www.facebook.com/groups/mms.malaria/

MMSのマラリアに対するメカニズムの論文です。
トーマス・ヘッセリンク博士
http://www.vernisaj.com/wordpress/wp-content/chemistry/mms-mechanizm.htm

さらなる情報は
https://www.facebook.com/groups/mms.malaria/
https://www.facebook.com/groups/mms.malaria/permalink/736498423041321/?stream_ref=2

また、MMSの二酸化塩素は元々は水の殺菌剤で世界の多くの国で水道水に使用されていますので、簡単で効率のよい水の殺菌方法を不衛生な水が原因で病気になる地域の人々にお教えしたいと思います。

現在、MMSが民間で広まるように現地の協力の得られる方を探しています。

この療法を、国連・WHOなどに、マラリアの新しい療法として認めてもらえるように効果があるという血液検査などのデータを収集するためのご協力もお願いいたします。これは大事なことで 現在アフリカなどMMSでマラリアを治療している団体や個人の方々がいますが、治療データは世界でこの療法を認めてもらうのには必要です。血液検査が出来ない場合は、治療者の名前、性別、年齢、住所、治療された時間、だけでも記録していただき、月間か2週おきにでもインターネット環境の整っているところから日本までメールで送っていただけると助かります。

私は準備は出来ていますのですぐに出発が出来る状態にあります。  

どうかご協力をよろしくお願いいたします。

石井 睦郎

〒334-0013 埼玉県川口市南鳩ヶ谷5-34-10-305
電話:携帯 090-9853-3063
メールアドレス nqi48953@nifty.com


赤十字 MMSの効果を認めるがその後その事実を隠蔽した



ジム・ハンブルによるビデオの紹介の内容です。

2012年の12月ウガンダでジム・ハンブルのチームとウガンダ赤十字社、国際赤十字社、及び水質検査センターが集まりMMSが本当に効くのか、154のマラリア患者の治療テストを実施しました。結果は、赤十字の職員が驚いたことにMMSにより簡単に全員が完治しました。それはジムたちがこれまで何度も証明してきたとおりになりました。そして次にジムたちが驚いたことに赤十字は口をふさぎ結果の発表を拒みました。最終的にジムたちが抗議すると、赤十字はマラリアを退治するMMSとの関係を公式に拒否しました。さらに彼らはMMSのどんなテストにも関わっていないと宣言しました。

このテストをビデオに撮った人が世界に3人いました。
その一人はジムの仲間のレオ・コーハーフ (Leo Loehof) で、他の2人は地元のウガンダ人とオランダ人です。

最近このウガンダ人がユーチューブにそのMMSのテストのビデオをupしました。それは今年の1月まで閲覧できましたが削除されました。

ジムの仲間のレオ・コーハーフ (Leo Loehof) 氏が2013年の5月にyoutubeにupしたその赤十字も参加して実施されたMMSのマラリア治療ビデオをご覧ください。テストが実施された事実、およびMMSの効果が証明された事実を赤十字が隠蔽した事を皆さんに知っていただきたいと思います。

ビデオの中で「ビデオの拡散をお願いします」とジムは呼びかけています。

ビデオの中で赤十字の水質検査センターの責任者のカラス・プロースマン (Klaas Proesman) はMMSの効果を賞賛していますが、その本人自身が、現在MMSの効果を否定し、テストの実施や赤十字のかかわりを否定しています。

現在マラリアで100万人の子供たちが毎年命を落としています。
1分間に1人の割合です。
MMSは実際にマラリア治療に効くことが証明されています。
皆さんは赤十字の方針を妥当と見なせますか。


スペインにおける禁止

元記事

記事の要約です。

2012/10/25 アンドレアス・カルカー (Andreas Kalcker) によるMMSに関する公演より、

24mg の二酸化塩素の摂取は人体に無害(アメリカ政府見解、Controlled Clinical Evaluations of Chlorine Dioxide, Chlorite and Chlorate in Man by Judith R. Lubbers,* Sudha Chauan,* and Joseph R. Bianchine*)

多国籍製薬会社により取得された特許権 (利益目的、及び市場管理)

無毒防腐(殺菌)剤 (Pat 4035483/1977)
人体細菌駆除 (Pat.4296102 / 1981)
エイズによる痴呆 (Pat.5877222 / 1999)
あらゆるタイプの皮膚病 (Pat 4737307 / 1988)
血液の消毒 (Pat. 5019402/ 1991)
傷害の早い治癒 (Pat. 5855922 / 1999)
あらゆるタイプの口内衛生管理 (Procter & Gamble, Pat. 6251372B1/ 2001)
バクテリア感染症 (Pat. 5252343 / 1993)
重度やけどの治療 (Pat.4317814/ 1982)
骨髄再生 (Pat. 4851222 /1989)
アルツハイマー、痴呆などの治療 (Pat. 8029826B2 /2011)
動物の免疫機能の強化剤 (Pat. 6099855 /2000)
免疫システムほ強化剤 (Bioxy. Inc., Pat. 5830511/ 1998)

AEMIPS (Agencia Española de Medicamentos y Productos Sanitarios, スペインのFDA、食品医薬局)の市場管理

スペインにおいて、MMS 二酸化塩素 (ClO2) そのものの購入が禁止されました。
理由は、二酸化塩素 (ClO2) ミネラル塩に特許権を主張できないからです。
多国籍製薬会社は、大幅な利ざやをそのミネラル塩から得ることはできません。
製薬会社は、そのミネラル塩を用いた製品に特許権を付け市場で利益を獲得する一方、そのミネラル塩そのものの市場流通を阻止しました。つまり、スペインの食品医薬局を通してMMSの販売を禁止したということです。

製薬会社の関心は、患者の完全治癒ではなく、一時的な効果です。
それによって、患者は生涯の顧客となります。

これが、マーケット戦略であり、多くの収入と雇用を維持するための賢い方法とされています。

二酸化塩素 (ClO2) はそれ自体危険物質ではありません。
何トンもの二酸化塩素は、海水淡水化プラントで用いらています。
また、消毒、浄水、鮮度保持など、他の実用的な活用が認められています。

MMSは癌を治療します。
癌の自然消滅の率は1万人に1人の割合ですが、MMSを用いると8,500人が治癒します。(85%)

極端な摂取をしない限り、二酸化塩素は危険ではありません。
普通の塩でさえ、同じことです。もし塩を70g摂取すると命を落とすでしょう。

講演会の最後に、12人の民間警察が現れ、120名の出席者に、着席のままでいるように命令しました。
その後、彼らはMMSのDVD及びMMSの撤去を命じました。

アンドレアス・カルカーは、全ての活動と次のセミナーの開催を中止するようにとの行政命令を告げられました。

この事件は、スペインの憲法で保障されている権利の侵害です。

スペインの憲法の条文 20.1は、表現の自由について次のように明確に述べています。
A. 言葉、文書、その他の再生方法により思い、アイディア、意見を自由に表現、配布すること
B. 文学、芸術、科学、技術における創作物の生産
C. 学術研究の自由をもつこと
D. 自由な意思疎通や、あらゆる媒体による真実の情報を得ること

法律は、これらの自由の行使における、良心の権利条項や職業上の秘密を規制します。

MMS特有の二酸化塩素製品が、アメリカの食品医薬局 (FDA) の認可の下市場で販売されています。

» DioxiRinse™ Mouthwash (口内)
» DioxiBrite™ Toothpaste (歯磨き)
» DioxiWhite™ Pro Teeth Whitener
» WhiteLasting™ Maintenance Gel
» BioClenz™ Dental Unit Waterline Cleaner
» Penetrator™ Periodontal Gel (歯周)
» Simply Clear™ Acne Treatment (にきび)
» DioxiWhite™ Home Teeth Whitener
» Cankers Away™ Canker Sore Cure (口内炎)
» DX7™ Skin Protectant Gel (皮膚)
» Periodontitis Treatment (歯周炎)
» DioxiSmooth™ Facial Exfoliant
» Gingivitis Treatment Surface Disinfection (歯内炎)
» Fire Fighter™ Burn Pain Reliever (やけど)
» DioxiGuard™ Spray Disinfectant (消毒殺菌)
» Nail-It™ Nail (爪)

スペインにおける人権侵害への抗議の意を表したい方は、下記のリンクに署名をのせることができます。

スペイン語英語



2012/10/25 の事件後の展開
2012/12/8 のニュースレターから

2012/12/8 にアンドレアス・カルカーの逮捕、検閲への抗議の大会が催され、遠くは900km離れたところから約500人が集いました。

その集まりの様子

警察は出席していましたが、逮捕はありませんでした。
警察はMMSの販売と無料提供を許可しませんでした。

ステージ上で84歳の婦人がMMSを購入できるか尋ねましたが、警察の指示により、「販売できない」と告げられました。それで、その婦人は、聴衆を励ますため、「わたしは84歳になるこれまで何も盗んだことはありません」とのべ、それからテーブルの上のMMSを盗んでいきました。

マラリア、癌、糖尿病、クローン病、エイズなどの治療に成功した人々による沢山の証言がなされました。
3人の医師による話
2人のNGO関連の医師による話
1人のNGOのオーナーによる話

スペインの著名な映画監督ビガス・ルナ (Bigas Luna) も出席していました。


モリンガの木

元記事を読む


モリンガ属 (Moringa genus) は、モリンゲイシー科 (Moringaceae family) に唯一属し、花をつけるハーブや樹木を含め広範な植物を含みます。この属のなかで、最も良く知られているのは、モリンガ・オリィフェラ (Moringa oleifera) で、一般的には、西洋わさびの木、ベンゾリブ (Benzolive)、ケロア (Kelor)、ナンバン・サイカチ (Drumstick tree)、として知られています。最後の名前(ドラム・スティクの木)の由来は、この種の「種子さや」の特徴が、太鼓のばちのような形であることからきています。この木は、インドのヒマラヤ周辺に固有の植物でありますが、熱帯や亜乾燥地帯ならどこでも育ちます。成長すると、高さは約 10m で、他の植物が育たない、乾燥した地方で繁茂し、水分が不十分なときでも、葉や「さや」をつけます。

食べ物や、薬草として、格別の有用性が、最も良く知られており、またモリンガの木のほとんど全ての部分が、あれやこれや、人類を益するために活用でき、食品や農業や燃料に必要な、他の有益な物質を提供します。

世界中の非常に多くの文化圏で、モリンガの木の「さや」や、葉は食品として用いられいます。
北インドで最初に栽培されて以来、それは、多くの宗教や文化的な行事(儀式)に取り入れられてきました。そして、その幾つかは、今日でも続いています。モリンガの種から得られる油は、食べ物として、また古代ギリシャ、ローマ、エジプトおいては、軟膏に、インドにおいては、アーユルベーダ (Ayurveda) 民間治療法の健康食品に用いられてきました。

その木の頑丈な性質や、多様な有用性により、それが食べ物と油の貴重な源とされる、西インドを含め多くの地域で栽培がなされるにいたりました。その木の葉、花、「種子さや」は、極めて栄養価に富み、タンパク質、ベータ・カロチン、カルシウム、そしてビタミンCを含む多くの必須栄養素を提供します。

モリンガの木は、広範囲の気候帯で良く育ち、葉、さや、花をつけるのに、ほとんど水がいらないため、それは、アジアやアフリカを含む食べ物が不足している世界の地域において、栄養を供給するのにとても適しています。その木の全ての部分は、人間か動物により消費又は用いられ、また、世界のこれらの地域の栄養不良と戦う上で、さらにその有用性を高めています。

これは、重要な発達段階のあいだ付加的な栄養上の支えを必要とする、年若い子供たちや、妊婦、授乳中の母親たちにとって特に重要です。

モリンガの産物により得られるカルシウムや、その他の栄養物は、これらの危険性の高い個人に、最小の費用で充実した栄養価を提供します。

多くの組織もまた、弱った免疫機能のために、余分にビタミンやミネラルが必要とされかも知れない、エイズ患者の食べ物として、その木を推薦しています。

栄養不良人口のための食べ物を供給する上で、モリンガの木の一つの大きな利点は、提供された食品の並外れた有効期限です。
木の葉は、ほうれん草と同じように、生でも、調理しても利用できますし、また乾燥させて数ヶ月も、冷蔵せずに保存できます。

「新鮮なさや」は、ドラムスティクとして知られており、「さやインゲン」とほぼ同じように活用できます。一般的に、それらはアスパラガスと幾らか似ている味をしていると述べられています。乾燥させた葉は、ソースに混ぜたり、または、利用可能な食糧の選択肢に応じて、それ自体食べたりできます。

乾燥させた葉は、熱帯の状況下でも保存を可能で、全部、またはそれ近くの栄養的価値を保っています。葉と、「種子さや」は、優れた植物タンパク質であり、発展途上地域で、しばしば不足がちな栄養です。

葉の中にあるタンパク質はとても消化しやすく、その木は、乾季の最後でさえ葉を茂らせ続けるので、乳児の補助食として利用可能です。

またそれは、アフリカに見られるような降雨量の少ない環境の食糧源となるのに十分適しています。新鮮な葉は、卓越したビタミンC源で、一方、乾燥した葉の粉は、新鮮なニンジンから得られる約10倍のビタミンAも含め、同じ栄養素のもっと凝縮したバージョンを提供します。

その木の葉や「種子さや」にあるその他のビタミン類やミネラル類は、高濃度のカルシウム、鉄、カリウム、マグネシウム、そしてビタミンB類を含みます。食べ物が比較的豊富な地域においてでさえ、それらの木の葉や種の格別な栄養含有量は、完成したビタミン、ミネラルの栄養補助食品(サプリメント)の中に用いられるようになっています。

モリンガの葉、さや、根は、アーユルベーダ治療において何年もの間用いられてきました。アーユルベーダ伝承は、その木は300の異なる状況の治療を提供すると述べています。

その結果その葉や「さや」は、貧血、高・低血圧症、血液疾患、皮膚疾患、発熱や、その他の病気のための、インドの伝統的な医療に用いられてきました。それは、結核やコレラと同様、気管支炎や他の呼吸器疾患の治療にでさえ用いられてきました。

多くのアーユルベーダ的開業医は、葉と種にある化学成分の中に、天然の抗生物質作用があるので、葉の強壮剤(トニック)を、肝疾患、また「つわり」のために勧めています。加えて種から圧搾された油は、局所用法として色々な皮膚や筋肉の疾患のために用いられています。

また、モリンガの煎じ汁は、腸内寄生虫や色々な性的疾患のために用いられています。付加的に、アーユルベーダ的医学において、目、耳の感染症、下痢、関節炎、ヒステリー、そして先天的疾患の治療に、その木は用いられています。そして、それは、多くの異なる癌、特に皮膚癌や、消化、又は内分泌系の癌の予防対策とみなされています。

医療体制により長期にわたり見過ごされたモリンガの医学上の益は、ごく最近、科学的環境の下で調査されるようになりました。多くの最近の研究は、体内のある抗酸化酵素のレベルを上げ、体細胞が保持する毒物のレベルを下げるのに有用であるという証拠を示しています。そして、それは、この多用途植物を、毎日の食事に含めている個人の癌リスクを減らしているかもしれません。

その植物は、ベンジル・イソチオシアン酸塩 (benzyl isothiocyanate) として知られる 強力な天然の抗生物質、抗微生物物質を含むテリーゴスパーミン (pteryugospermin) と呼ばれる化合物を含んでいます。

この抗生物質は、世界中の極貧地域の住民に最も広がった微生物の脅威のひとつヘリコバクター・ピロリ菌 (Helicobacter pylori) に対して効果的であることが証明されています。ヘリコバクター・ピロリ菌は、胃炎を発症させ、胃癌と同様、多分、十二指腸と胃の潰瘍形成の原因でしょう。ベンジル・イソチオシアン酸塩は、この微生物に対抗して、おおよそ特化された抗生物質として働き、そして、低い投薬量においてさえ、微生物の人体への有害作用から保護する助けとなり得ます。

加えて、バラリィ (Bharali) と、タバサム (Tabassum)、そしてアザド (Azad) によりなされた研究、及び 2003年の癌予防に関するアジア・太平洋ジャーナルの記事は、ベンジル・イソチオシアン酸塩化合物の摂取と、ネズミの皮膚癌の成長の縮小との間の相関関係を示しています。さらなる調査が必要とされる中、モリンガ植物化合物の薬学上の益は、さらなる調査とともに増え続けています。

モリンガの木の「種子さや」の他の利用は、浄水と処理手順におけるものです。
砕かれた種は、水中に浮遊する物質を引き寄せ、それらを底に沈殿させる凝固剤として働き、処理容器の上の方に純粋で、きれいな水を残します。

その処理は、調理用に望まれる未成熟のものよりも、むしろ成長した「種子さや」を必要とします。その種は「さや」から除かれ、種の覆いは除かれ、この段階で、変色、変形した種は廃棄され、均一の種子を残します。

それらの種は、砕かれ、水と混ぜて、練り粉(ペースト)をつくります。そして、このペーストを大量の水と混ぜ、十分にシェイクして溶液を作ります。その溶液を布、または網で濾し、それから、それを浄水する水と混ぜます。粉砕された種の凝固タンパク質は、この溶液が、汚れた水に浮かぶ微粒子物質を引き寄せることを可能にし、それらを安全に底へ移動させ、純粋な水は、上へ移動させます。

完全に効果を発揮するためには、浄水過程は、少なくとも2時間必要とします。

それらの種は、安全で無毒なので、浄水の第二段階を要せず、水はすぐに活用できます。

1つの種子は、一般的に 1L までの最も汚れた水を処理できます。
それは、遠隔地方における経済的にふさわしい浄水方法といえます。

この処理の一つの欠点は、もし水が、乱されずに安置される時間が長すぎると、特に、水が覆われていない場合、2次的な汚染が生じる点です。 
この浄水方式は、全ての不純物を除去しません、それで、普通 供給される水が、化学的、生物学的に汚染されていないと思われる場合にのみ用いるべきです。

新鮮で純粋な水の保存が、世界の至る所で、ますます気がかりになっているので、浄水は、植物の最も重要な機能の一つとみなされます。世界の孤立した、又は技術的に不利な地域でさえ、この新たな浄水方法で、健康に良い飲料水を供給できるでしょう。

モリンガの「種子さや」の油は、商業、産業用のバイオディーゼルを生産にも活用できます。バイオディーゼル市場を牛耳るために衰退が続く一方、この件で、多くの会社は、モリンガの’種子さや’オイルの可能性を調査しています。

ジャトロファ油 (Jatropha oil) は、製品自体の毒性を含め、幾らかの欠点があります。ジャトロファの木は、1 エイカー当りのオイル生産量が、モリンガの木より劣りますし、最良の結果を得るためにはアルカリ土壌を必要とします。加えて、その木と油には わずかな毒性があり、それと接触する者を保護するために、注意深く扱う必要があります。

それに比べてモリンガの木から生産されるオイルは、バイオディーゼル使用にふさわしいと見なされるための要求基準にかなっています。それには、確実な点火を保証するふさわしいセタン指数値、優れた燃焼安定のヨウ素数、より寒い気候のおける 確実な冷濾過閉塞点 (a solid cold filter plugging point) が含まれます。

その’種子さや’から圧搾されるオイルは、これらの判定基準のための適切なASTM基準にかなっています。皮肉にも、企業がその油をバイオディーゼル製品として応用することを思いとどまらせる一つの要素は、概して食品における、その植物の有用性です。

多くの会社は、その植物から より大きい割合の人口が益を得られるように、食べ物として有用でない植物製品の利用を好みます。しかしながら、多くのより小さな会社は、バイオディーゼル生産において、その植物の有用性を調査し続けています。特にフィリピンにおいて、頑丈な性質のモリンガ植物と豊富な「種子さや」物質は、農家に安定した収入源をもたらす可能性があります。

またそれは、再生可能な付加的な資源、運転者世代のためのグリーン燃料、そして多数の商業的、産業的需要なども、もたらすでしょう。その木が、他のバイオディーゼル燃料より優れた一つの主要な点は、その木のどの部分も無駄にならない(全てが役立つ)ことです。粉砕された種子やその木の他の部分は、ほとんど全ての場合、すり砕いて、家畜の飼料として用いられます。

バイオディーゼルへの応用は、極貧の地域社会に財政上の望みを与えるかも知れず、また、最も未開の技術的に後発の環境において、生活の質を高めるよう雇用や状況を改善することを可能にする収入の流れを提供します。

モリンガには、また多くの農業における用途があります。葉、茎、「種子さや」は家畜の飼料や牛の飼い葉にできます。ニカラグアの農業研究プロジェクトのバイオマサ (BIOMASA) による研究や現地試験 (field tests) は、その木は、農作物として容易に成長し、ただ1本の植林から繰り返しその木の色々な部分の収穫を可能にし、その環境で数年生き続けることができることを示しています。

研究者のニコラス (Nikolaus) と、ガブリエル・ホイデル (Gabriele Foidl) は、その木からの葉と、「種子さや」を定期的に牛の餌に補給すると、牛の乳の生産量を 65% ほど増加できることを見出しました。加えて、その植物を毎日の食事の一部として食べている牛は、一般的に体重増加を増やし、研究は、その植物を食べている牛は、食べていないものより、32%ほど毎日の体重増加を得ていることを示しています。

その植物は、他の植物の肥料としても、また有用であり、2010年版農学及び生態学の国際的ジャーナルに公表された研究は、豆類、ササゲ、そして落花生の早期発芽と、発芽率を改善したことを示しています。

1996年に、マーカー (Makkar) と、ベッカー (Becker) により実施されたその他の研究は、同様の結果と、モリンガ植物の抽出物を加えた溶液をスプレーした作物の収穫が増加したことを示しました。さらなる研究の実施が残されている一方、証拠は、通常の肥料や成長促進剤と関連して用いると、この抽出物によって、ほとんど全ての作物の量と質が著しく改善されることを、示唆しているかのようです。

しかしながら、最も一般的な使用の一つは、乾季の真っ最中でも、その木は葉を保持しているので、牛や家畜の野放しの飼料としてです。それは特に放し飼いの家畜の年中の食べ物に向いています。その植物の高たんぱくの中身は、家畜の好む食糧源となり、ケーススタディの報告書は、牛は、その区域の中の他のタイプの飼料植物よりはむしろ、その植物を見つけ出すことをを示しています。

そのオイルに含まれるフィトケミカル (phytochmical) はまた、昆虫の蔓延の制御に用いることができます。

幼虫撲滅 と、虫除けの研究マラリア媒介昆虫アノフェリーズ (Anopheles) に対抗するモリンガ・オリフェラ (Moringa oleifera) の可能性の中で、ステフェンシ・リストン (Stephensi Liston) は、これらの昆虫により伝染する病気のために、蚊に対抗するこの抽出物の利点と、世界のいろいろな地域における主要な健康脅威について概略しました。この抽出物は、現地の、又は周辺の地域からの昆虫を追い払うことによって、またマラリアや他の病気を広げる幼虫を殺すことによって、伝染媒介昆虫の駆除に効果的であることが示されました。

140を超える機関が、栄養失調との戦いを助けるため、水の純度を高めるため、そして、今日と、明日の必要を満たす料理用とバイオディーゼルのオイルを生産するため、これらの有用で有益な植物を世界中の地域社会に紹介する機構を発展させています。国際連合の世界食料プログラムは、アメリカの国際開発機関、ドイツの開発事業、そしてイギリスの海外開発機関と同様、その木の食品製品の可能性に関して、その関心を表しています。

栄養失調と戦うためモリンガ植物の活用を支持する宗教組織は、カトリック開発委員会 (Catholic Development Commitee)、世界教会事業 (the CChurch World Service)、アメリカ国家教会会議 (the US National Coucil of Churches)、そして世界ビジョン (World Vision) を含みます。ザンビアの田舎開発戦略構想 (The Imagine Rural Development Initiative in Zambia) は国際連合と連携して、この居住地にその植物の定着を助けるため、またそれら上水や十分な食べ物を容易に入手できない地域に付加的な食物を備えるため、ザンビア内の多くの小さな地域社会に苗木の受け皿を援助しました。

命の木モリンガプロジェクトは、栄養失調と戦うために、世界中のより小さな地域社会に、これらの木を備えることを意図しており、新鮮な飲料水を備えて、そしてバイオディーゼル、また他の応用による将来の収入の流れの希望を提供します。そこの気候や条件が、木にとって理想的であるので、またその木が発展途上国とその領域の小さな地域社会にもたすことができる益のために、多くのこれらの機構は、アフリカの田舎地域に集中しています。

世界中の熱帯及び降雨量の少ない環境に住む貧窮している個人の生活を改善するために、モリンガの木は、多種多様な方法で用いることができます。ある専門家は、その木は、魅惑的、侵略的に作用するかも知れず、ある地域と生態系を乗っ取るという心配を表しています。しかし、証拠は、その葉、茎、そして’種子さや’が持つ魅力は、土着の動物と鳥のためなので、それはありそうも無いことを示唆しています。

意図的に集めて植えられない限り、それから落ちた木に対して、その「種子さや」は、一般的に閉じたままで、これは、最初に植えられた場所からの遠くへの広がりの可能性を減じます。

これらの用途の広い直物は、乾燥した気候の下でさえ、安定した、確実な食糧源を提供します。加えて、高タンパク質、そして栄養学上の内容は、他の形態のタンパク質やアミノ酸の入手が困難な地域のために優れた栄養学上の価値を提供します。

医療用品と支援が高額なへんぴな地域社会においては、薬学上の品質の「種子さや」と葉が、治療や、発展中の健康障害に迅速な反応を備え、計り知れないほど貴重であることが判明するでしょう。一方、技術的に進歩した社会でさえ、葉と茎が含む抗酸化作用や、抗癌酵素特性から益をうけられるでしょう。

葉は、乾燥させ、長期間保存された場合でさえ、多くの栄養価を保持しているので、現代の冷凍冷蔵の手法を用いずに、著しい期間保存できるでしょう。これらの属性は、モリンガの木を、後進国や、インド、アフリカ、そして南アメリカや、世界中の小さな田舎の地域社会の健康と福祉の増進ための国際的な努力における、もっとも重要な道具の一つにしています。


MMS 訴訟 米司法制度の実態

元記事を読む


腐敗した弁護士マイケル・オムスビー (Michael Ormsby)、ジェームス・ゴウク (James Goeke) は、21世紀のアメリカの正義の名のもとに、他の人々の財産と引き換えに、何百万ドルをせしめることに余念がありません。

この悪意のある訴訟事件は、MMSとして知られる無害の浄水製品を販売していたスポケーンの家庭人のダニエル・スミス (Daniel Smith) の家と銀行口座が、2011年の6月に、暴漢当局により襲撃されたことにより始まりました。

この騒ぎを開始したのは、スミス氏の財産を、でっち上げの密輸の申し立てにより没収するための巧妙なな令状を承認した行政官のシンシア・インボーグノ (Cynthia Imbrogno)です。

「全く正当に売り買い、輸入、輸出、所有できる物の密輸は、極めてありえない。」とスミス氏は述べています。2011年以来、彼はずっと失業しています。

インボーグノの切望の署名を得るため、ただの覚書を取った、もっともらし訴訟容疑を扱う2名の連邦大陪審員を納得させることを試みながら、1年間の法的競技の後、オムスビーとゴウクは、それと知りながら意図的に、政府によるスミス氏の財産の露骨な強奪の片棒を担いだ自分たちに、今気づいています。

米国憲法修正第5条には、明確に、「なんびとも、法律による、正当な手続きなしに、財産を奪われない」と保証しています。しかし、これは、給料と引き換えに、わずかに残る自らの汚れた評判を、すすんであきらめるように見受けられるオムスビーや、ゴウクのような個人にとっては、全く意味をなしません。

彼の画面上の3人の名前と顔を指摘しながら、「それは、3つの結果、”お金”、”お金”、”お金”を目的とする悪意訴追です」と US-Observer のエド・スヌーク (Ed Snook) は、述べています。

罰金訴訟は、近年、政府の増加する収入となっています。
最近の新聞発表で、オムスビーは、「2011年会計年の裁判で、米弁護士会は、65億ドルを集金した」と誇っています。それは、年間に5億ドルの、とてつもない増加です。これは、過去5年間の犯罪減少のFBIの報告にも関わらずです。それでは、何があったのでしょうか。

毎年の予算削減に直面しながら、この怪物(米政府)を養う唯一の方法が残っています。そして、それは、各地域で、奪える者から、何でも奪うことです。主に悪名高いジェームス・ゴウクにより、2011年にオムスビーの事務所をとおして、1400万ドルを上回るお金(罰金、科料)を収奪しました。

ゴウクは、 故アラスカ上院議員テッド・スティーブンス (Ted Stevens) の裁判における検察の職権乱用容疑で注目を浴びた3年の取り調べの間、オムスビー事務所のための隠れた科料愛好家になりました。有罪判決を得た後、ゴウクのチームは、一変して裁判官に、その訴訟の取り下げを求めました。これは、その起訴が事実上、スティーブンスを政治的に失脚させるために、以前の行政当局により意図されていたとの推測を招きました。

その上院議員は、再選に敗れた2年後、政府と深い関わりのある一握りの個人とともに、不可解な飛行機事故で亡くなりました。

つい最近、ニューヨークタイムズは、「辛らつな514ページの報告」の発表の際に、合理的疑いの余地のないことを立証する証拠の暴露を主張した調査員に言及して、ジェイムース・ゴウクは、スティーブンスの無罪判決に至り得た重要な証拠を意図的に差し控え、また隠したと伝えました。
ゴウクの検事仲間のひとりニコラス・マーシュも、この訴訟における差し控え証拠の取調べの最中、自殺したと伝えられています。

2012年の5月の末、司法省は、ゴウク氏の2週間無給停職を公式に発表しました。その懲罰は、ばかげており、国民をだますための感傷的な試みであると スティーブンスを代表する法律事務所のウィリアムズとコナリーのブレンダン・サリバン (Brendan Sullivan) は述べました。

司法省は、最終的に、自らのものを罰し得ないことを我々に示しました。

おそらく、これが正統な法手続きの精神に違反することを知っているので、推察陳述調査報告書は、裁判(審理)不在においては、合法的でない、とジェイムス・ゴウクの弁護士たちは主張しました。しかし、興味深い皮肉な展開は、政府のインチキな主張を退けるよう、スミス氏が告訴を提起したとき、それは、まさにオムスビーとゴウクが、裁判官エドワード・シーア (Edward Shea) に行なうように求めたことです。

科料法によると、密輸の科料のためには、密輸犯罪が必要です。ごく単純なことです。しかし、法廷文書によると、起訴も、起訴手続きも、事実の調査も、同僚陪審員による公判もなく、また有罪判決もありません。オムスビーとゴウクは、刑事裁判の正当な手続きを経ない場合でさえ、裁判所は犯罪容疑を真実としたり、また合衆国にとって最も有利に解釈すべきであるという考えを支持するために、憲法違反の判例法を引用しています。まあ、意味の無いことです。

推論による陳述は、とんまや、まぬけな人には十分間に合うでしょう。オムスビーとゴウクは、米法務省に蔓延する不正の証としてなっています。シンシア・インボーグノ (Cynthia Imbrogno)、エドワード・シーア (Edward Shea)、 裁判長ロザンナ・ピータセン (Rosanna Petersen) が共犯者となり、彼らは、それと知っていて、また意図的に、正式な法手続きなしに一年でスミス氏の預金、財産をを奪いました。

どうにかして、ただ暮らすこと、またもっと家族に心を注ぐために、スミス氏は和解(調停)を提出しました。スミス氏は、オムスビーとゴウクに、インチキ襲撃の際に盗まれたスミス氏の外貨通貨コレクションの執行報告書と引き換えに、政府が奪おうとしたお金をあきらめることを伝えました。

スミス氏のイラクディナールのコレクションは、単に数千ドルの価値しかないとオムスビーは認めています。そして、スミス氏が指摘しているように、裁判になると、単に盗んだ封筒を返すより、政府にとってもっと費用がかかるでしょう。

オムスビーとゴウクの、スミス氏の申し出の拒絶は、もはや社会を犯罪者から保護するために存在せず、むしろ犯罪者として社会を食いものにする法務省と司法の不合理な貪欲と腐敗を例証しています。これらの窃盗財団は、もしスミス氏のイラクディナールが戦前のレートで再評価されるなら、過去7年間いやになるほど、うわさされていたように、スミス氏のコレクションは、一夜のうちに 17万ドルを超えると、間違いなく考慮したでしょう。

オムスビーとゴウクの手口は、道から外れており、汚らしいものです。法廷文書は、彼らの行動パターンが、偶然ではなく、収賄判事の支持と、明らかな法操作により可能になる略奪手段の詳細な実行を代表していることをはっきり示しています。

スミス氏の件の他の演者は、大陪審員の前で、自分自身のための証言の要請を認めて、スミス氏を立たせた検事クリストファー・パリィシィ (Christopher Parisi) です。
不正に訴えられた者による証言に勝る無罪弁明は、潜在的にありません。
政府が、陪審員の目を覆うように試みていたのでなければ、スミス氏に証言を許さない他のどんな理由があり得るでしょうか。
オムスビー、ゴウク、そしてパリィシィは、彼らの事務所が、世界中のスミス氏の支持者たちから千通の無罪を証明する請願書を受け取ったことを、多分、陪審員たちに知られたくないのでしょう。

とても古くから同じ物語です。
ゴウクやパリィシィのように堕落した弁護士は、一貫して彼らの標的を無罪にする証拠を与えません。なぜなら、その証拠は、彼らの主要な命令と相容れないからです。

多くの米弁護士の仕事(生計、職業)は、有罪判決ひとつを当てにしているに過ぎません。
潔白は、結果をもたらす要素ではありません。犯罪は、必要条件ではありません。不正な検事は、もし、被告が処罰を逃れられるなら、証拠を与えないでしょう。

これは、ワシントン東部地区で実行されたとおり、現代の法制度の手口です。
どんなに、もっともらしくなくても、被告が自らを弁護することを難しくする財産の没収と伴に捜査は、申し立てから始まります。
費用は、司法取引を引き出すために高く積み上げられます。
これは、ただ高い有罪判決率と大きな科料獲得を保証するものです。そしてそれは、ただ事の表面に過ぎません。

この制度を監督する本当の犯罪は、誰かが立ち上がるまで、実質的に当局は、罰を受けないように動作しています。そのようなわけで、悪意訴訟や公正をもたらすことを装う強盗、うそつきを暴露するためにUS-Observer は存在します。

スミス氏の件の場合、シンシア・インボーグノ、エドワード・シーア、ロザンナ・ピーターセンに加えて、オムスビー、ゴウク、パリィシィ、そしてワシントンの彼らの調教師たちは、疑いなくスミス氏が無罪であることを知っていますが、なぜ彼らは、多くのお金やチャンスが提供されると、個人の人生のような、ささいなことに 関わるのでしょうか。

US-Obserrver は、こう答えます。
なぜ、正義や公正に誠実に関心がある正直な裁判官や弁護士が、特に彼ら自身の評判が提供されると、無罪の人の起訴に関わるのだろうか。

US-Observer は、政府は、スミス氏に謝罪し財産を返却に取り掛かるべきであると考えます。幾人かの世界の優れた弁護士たちによると、スミス氏のケースは、公民権義務の悪夢にありつつあります。


アカエイの毒とMMS

MMS NEWSLETTER からの要約です。

ジム・ハンブル (Jim Humble)の助手のジャネット・ヘッドランド(Janet Hedlund)が、 スティング・レイ(アカエイ類、stingray)に刺された経験です。

ジョン、レイチェル パーカー(John and Richelle Parker), とジム、ジャネットが、今年(2012年)の6月17日の日曜日の午後 メキシコ湾で海水浴を楽しんでいました。

ところが、海からあがる時に、ジャネットが、足のかかとを毒エイに刺されました。
すると、直後に彼女の足は麻痺し、足を動かすことができなくなりました。
それで、ジョンとレイチェルは、彼女を施設の外のセメントの壁にに横たえました。
やがて、麻痺した足全体が、かって経験したことが無い激痛に見舞われ、足を動かすことができず、それに触れようものなら、ジャネットは悲鳴を上げました。

MMSを用いようと思いましたが、残念ながら、その時は、持ち合わせていませんでした。
しかし、幸運にもジャネットも、私(Jim Humble)も、MMSのスプレーボトルを持ってきていました。ジャネットは、3 オンスの水に 30 滴の MMS を滴下したスプレーで、私は、2 オンスの水に 20 滴のMMSを滴下したスプレーを持っていました。

どうなるか分からないが、これが彼女の命を救うことになるかもしれないと私たちは思いました。
そしてジャネットは、毒エイに刺されてから、約10分以内に彼女の持っていたスプレーボトルの MMS をコップの水で薄めて飲み干しました。

ナショナル・ジオグラフィク誌は、毒エイによる死者は、毎年、世界で 2-3 人と報告していますが、彼らは良く調査せずにそう述べています。
コロンビアの 1 つの病院だけでも、毎年、8 人が毒エイにより亡くなっています。他の病院も同様の数を報告しています。また近隣の国の他の病院も同数の死者を報告しています。

何千もの病人を見てきて、私は、この時点で、ジャネットが極めて危険な状態にあるこを察知しました。

MMS を飲む前に、ジャネットは、震え始めていました。震えで、MMS のコップを持てないほどだったのですが、彼女は、何とか 30 滴のMMSを飲み干しました。

そして、ほんの少し経つと、震えが少し和らぎました。彼女は、少し気分が良くなりました。それで、私たちは、すぐに車で、MMS のある町に向かって、帰路に就きました。
車中で、ジョンとレイチェルは、ベントナイト軟膏を作って、毒エイの刺し穴へ塗布しました。
私は、持参していた 20 滴のスプレーボトルをコップに移し水で薄めて、10 分おきに 1 オンスずつ、ジャネットに飲ませました。

戻りのドライブは、1 時間ほどかかりました。その間、彼女の状態は時々変化し、あるときは、震えがひどくなりましが、MMSを飲むと、いくらか収まる様子でした。
彼女は、おびえていましたが、自分の状態を報告し続けてくれました。
彼女の片目は、ピクピク動き、体と足は、熱を持っていました。
足の痛みは、極めてひどく、1-2 回、「もう我慢できない」と、彼女は訴えました。
ジャネットの頭を支えていたレイチェルは、「大丈夫、家へ帰るまで我慢できます」と励ましていました。

家へ戻ると、ジョンがジャネットを抱えて、マッサージテーブルに乗せ、毒エイの刺した患部に赤外線をあて、酸素マスクを付けました。
酸素吸入は、役立ったようで、彼女は、一寸落ちついたようでした。
しかし、またショックが襲うような感じでした。
傷口の赤外線温熱は、一寸は役立っているようでしたが、毒素が足を立ち上っているかの様でした。

ジョンとレイチェルにジャネットの世話を任せ、私は、CDI を作りに行きました。CDI は、極めて簡単にできます。私は、何度もそれを作ってるので、すぐにそれを作りました。哺乳瓶に、1 オンスの MMS と 50% の塩酸を 1 オンス、そして水で CDS を作ります。

30 分以内に、3000ppm の CDS を持って、家に戻り、試験紙で ppm を測定し、その CDS に亜塩素酸ナトリウムを数滴加えて CDI を作りました。亜塩素酸は、PH を 5.2 まで上げ、CDS を安定させます。PH 試験紙は持ち合わせていませんでしたが、近い値だったと思います。亜塩素酸の役目は、主に PH 調整で、注射の際の痛みを和らげる働きです。この時点では、ジャネットは、CDS 注射の痛みを気にかけることは、なかったでしょう。

この時点までに、ジャネットは、動くことができなくなりました。ジョンとマイケルによると、彼女は、ショックに陥る寸前でした。

彼らは、MMSや必要な医療機器をすぐに使えるようにしています。彼らは、5ml の注射器と一般使用の最小の注射針を持っていました。
私は、その注射器に、3000ppm の CDI を、1ml 吸い込みました。

ジャネットは、注射針にひどく敏感である(抵抗がある)ことを私は知っていました。それは、全く彼女を怖がらせますが、私は、彼女に小さな針を見せ、「足に注射する」と述べました。彼女は、何の反対も示さず、わずかに、うなずきました。

ベントナイトが、刺し穴を覆っていましたが、穴から1/2インチぐらいを見ることができました。
私は、穏やかに、針が骨に当るまで約1/2インチ深く差し込み、1ml の CDI を注射しました。

約 3 分間、痛みがひどくなり、それから、それが 90% 沈静化しました。そして、全く異なった様相がジャネットの顔に現れました。30 秒も経たないうちに彼女は、きちんと座りました。ほとんどの痛みはなくなりました。彼女は、体のコントロールを取り戻し、「これは、かって見たなかで、最も驚くべきことです。ほとんどの痛みはなくなっちゃった」といって、微笑んでいました。

MMS、SDS、CDI は、しばしば、すばやく効きます。時々、皆さんが思うよりも早く効きます。疑いなく、今回の場合、神経にとどまった毒素が足から脳の制御中枢へ移動する際、中和され、とたんに麻痺が解け、それをもたらしていた痛みも消えてしまいました。

もちろん、まだ克服すべき幾らかの毒素があり、まだ幾らかの痛みが残っていますが、この事例は、時として、大量の口からの服用を超えた用法が必要であることを教えています。

時々、解毒のために、十分な二酸化塩素を、感染した又は病気に冒された患部に注射する必要があります。
時として、血液は、十分なMMSを胃から病気に冒された患部に、たやすく運ぶことができません。
そのような場合は、二酸化塩素による解毒の仕事をするため注射針が必要となります。

刺された直後の最初の日、ジャネットは、びっこをひいて歩いていましたが、次の日は、ほとんど普通に歩いていました。ジャネットは、刺されることや、その他、それに類する毒にアレルギーがあるように、毒エイにもアレルギーがあるように見受けられましたので、この毒エイの刺傷は、MMS がなければ、おそらく致命的なものとなったと思われます。
私は、このような極端な反応をかって見たことがありません。


FDA MMSを禁止する目的で、家族持ちの男性を標的とする。

元記事を読む


2012/06/29

ワシントン州スポケーン
2007年にダニエル・スミスは、アフリカで何千ものマラリアを治した、高価でない天然の物質について知るようになり、人々の健康状態を良くすることを願って、直ちに技術系の職をやめました。
その4年後、自宅が、一群の暴力団により襲撃され、家族が恐喝されることになることなど思いも寄らないことでした。

2011年6月29日に、FDA(米国食品医薬品局)の武装集団が、ワシントン州スポケーンのスミス家と、MMSの容器詰め、発送をする2つの会社を手入れしました。

スミス氏によると「彼らは、一日のうちに全てを一掃しました。彼らは、コンピュータ、電話、記録、製品、設備、など全てを没収しました。また、全ての銀行口座を差し押さえました。それは、計画的な作戦でした。」

スミス氏は、良く組織された、不正に認定された暴力団と戦っていることを良く見抜いています。そして、解決を求めて、全ての障害を取り除くことを始めました。

やがて、関係者は、彼を US-Observer へ導きました。

誠実に憤慨している何百人もの支持者たちは、スミス氏のために、彼のケースについて調査するように我々(US-Observer)に 嘆願し、事実上、世界中の至る所から、e-mail の洪水が始まりました。

武装隊員が平和な家族に押し入り、特別機動隊スタイルで、何でも望むものを奪っていくなんて、
「これは、全く非道で、違憲である。」と US-Observer のエドワード・スヌークは述べています。

現在、4人の子供を持つ法を守る家庭的な男性、ダニエル・スミスは、服役の危機に直面しています。
スミス氏の容疑は何でしょうか。
彼は、かってFDAの職員と話したことも、いかなる手紙を受け取ったこともありませんので、その容疑が何であるか全くはっきりしません。

裁判所文書によれば、全く合法で、比較的に無害な浄水用製品の普及のために、FDAは、スミス氏の告発を試みています。
その製品は、半世紀以上にわたり利用されているもので、過去5年以上にわたり、代替健康運動において、国際的に民衆の注意を得ているものです。

その4年間に、スミス氏は、プロジェクト・グリーンライフ (Project GreenLife) という,やがて会員制となったオンライン・ビジネスを監督してきました。そして、多くの特定健康関連商品を会員に販売していました。そのうちの一つが、蒸留水と亜塩素酸ナトリウムで成る、MMS (Master Mineral Solution) でした。

亜塩素酸ナトリウム(塩化ナトリウム、または塩ではない)は、全米で浄水目的で80年にわたり用いられてきた天然物で、合成物ではなく、特許性の化合物ではありません。

「一般に安全」とFDAにより認められた間接的食品、亜塩素酸ナトリウムの、売買、輸出入、所有は違法ではありません。

スミス氏は亜塩素酸ナトリウムをカナダから密輸したという、FDAのの主張は、とても馬鹿げています。

それは、ただ行政官を驚愕させ、1日のうちに彼らを止めさせるための多くの根拠を与えただけです。とスミス氏は述べています。

「彼ら(FDA)は、あたかも、それが違法なものであるかのように、個人用の亜塩素酸ナトリウムとクエン酸でさえ、風呂場と台所の食器室から盗みました。」とスミス氏は述べています。

嘘、詐欺、盗み、そして法廷を用いて自らの歪んだ裏側を守ること、それが、彼らのやっていることです。と US-Observer のスヌークはのべています。

FDAは、スミス氏の何が不満なのでしょうか。法廷文書によると、亜塩素酸ナトリウムと、クエン酸と混ぜて、全く異なる、合法な二酸化塩素を家庭で作ることのようです。(それは、家庭用の塩素系漂白剤のことでも、塩素ガスのことではありません)

関係筋によると、二酸化塩素は、知られている、安全で、最も効果的な殺菌剤の一つとされています。

"The Master Mineral Solution of the Third Millennium" (第三千年期の最上ミネラル溶液)と題する本の中で、著者のジェイムス・ハンブル (James Humble) は、マラリア、肝炎、ライム病、そして癌などの症状にかかわる病原菌の駆除のプロトコルを含め、MMSと二酸化塩素の内外のさまざまな適用について論じています。

最近のFDAの宣伝に反して、多くの臨床研究は、二酸化塩素は、比較的安全であることを示しています。

US-Observer は、MMSと二酸化塩素の健康回復特性を賞賛する多くの証明書と供述書を受け取りました。

その安全性と塩素よりも効果的であるため、二酸化塩素は、良く分かっている市の水質維持施設で用いられています。

US 特許番号 4,944,920 によると、二酸化塩素は、輸血に先立って、血液から、C型肝炎やエイズウィルスの安全な殺菌に利用できるかもしれないとされています。
さららに驚くべきことに、US 特許番号 6,086,922 は、エイズウィルス (HIV) は、二酸化塩素で、生体内に不利な影響を与えることなく闘えるかもしれないことを示す、1933年からの臨床資料を明らかにしています。
また、二酸化塩素は、代替歯磨きやマウス・リンスに利用されています。

人々が、自宅で作った二酸化塩素を色々な創造的な方法で活用するのは、道理にかなったことです、とスミス氏は述べています。例えば、100万兆ドル病気産業にあまり頼らなくなることとか。

スミス氏は、FDAを公僕を偽装する政府機関のひつつであると見ています。それは、モンサントや巨大製薬企業の圧力活動により制定された、私的な食品・医薬品利権を強要する私設警察部隊です。

法廷文書は、FDAにより求められた、過去5年間の、下痢や吐き気などの4つの不利な報告を引用し、二酸化塩素は、単なる「強力な酸化漂白剤」であるとするFDAの立場を強く主張しています。この報告は、、FDAの認可を受けた薬の使用者により毎年報告される何千もの副作用からすると取るになりない数です。
FDAの認可を受けた薬により、Vioxx だけでも幾万もの人々が亡くなっています。
この記事において、FDAの報告された違法行為の規模を、暴露する十分のスペースはありません。

実際のMMSプロトコルをよく知らない科学者たちは、亜塩素酸ナトリウム、または二酸化塩素は、「食道に炎症を引き起こすかも知れない」と述べたがります。
しかし、スミス氏は、5年間で彼の知る限り、また幾万人の使用者からの、そのような報告は、無いと述べています。
適切に用いられるなら、自家製の二酸化塩素は、ジュースか水に溶かされるので、本来そのようなことは、ありえません。
US-Observer の調査は、この主張を立証します。

スミス氏は、エアー・ダクト、地下室、風呂場、冷蔵庫、車内からの白カビ、その他のカビの除去など、幾つもの家庭における使用例を引用しています。
それは、肉や野菜、調理台の殺菌、消臭に用いることもできますし、人々は、それでお風呂に入ります、とスミス氏は述べています。
彼の家族は、空気感染病原菌を寄せ付けないために、噴霧器で二酸化塩素を噴霧しています。

とても興味深いことに、スミス氏の先の弁護士のナンシー・ロードは、プロジェクト・グリーンライフは二酸化塩素を実際に販売したことは決して無いと指摘しています。
もし、単に申し立てのある治療の要素が、なにか決して取引のないもののためであれば、連邦政府は、砂を打つだけだろうとスヌークは述べています。

取引の無いものは、支配権もありません、そして犯罪もありません。

FDAには、憲法で保障されている存続するためのどんな権利も全くないことは言うまでもありません。

スミス氏によると亜塩素酸ナトリウムそれ自体は、知られている治療上の価値はありません。
それで、それはFDAがどんなに陪審員に売り込んでも、薬とは成りえませんし、また亜塩素酸ナトリウムも、二酸化塩素もどちらも違法な物質ではありません。

スミス氏を告発し、有罪とする試みのために、FDAは、亜塩素酸ナトリウムを、約1世紀にわたり一般市場で、入手可能であったものを、突然FDAの監督下に置かれる「新薬」として確立するための裁判所の判決を求めているように見えます。

もし、それが事実上今は「薬」であるとしたら、彼らは、何年も間浄水を通し公衆を薬漬けにしたことを認める準備をするべきです。

通り一遍のインターネットの再調査は、MMS、または亜塩素酸ナトリウムは、アマゾンや eBay を含め多くの販売元を通し、まだ広く入手可能であることを示しています。

まだ、どの製造業者も攻撃されていないようです、とスヌークは述べています。つまり、スミス氏の起訴は選択的であり、多分、彼は業界の第一人者だったのでしょう。

もし、政府が、ダニエル・スミスの起訴の件で成功すれば、それは、全てのMMS、亜塩素酸ナトリウムのアメリカの転売者攻撃や、、FDAのための先例を打ち立て、そして世界中で同様の機関の訴訟を増強するでしょう。

FDAのウェブサイトは、行政警告書は会社を従わせるための主要な方法であると述べています。そしてFDAは、検証可能な形で過去5年間に何千もの行政警告書を発送していますが、スミス氏は、そのような行政警告書を、1通も受け取っていないと述べています。これは、スミス氏が、2010年にFDAに、彼がしていることに対し、何か法的に正当な異議があるかを尋ねて連絡を取ったにもかかわらず、そのような報告書は受け取っていないということです。

スミス氏の手紙に答えるよりむしろ、FDAは、スミス氏のゴミをくまなく調べ、令状なしでGPS追跡装置をスミス氏の車に取り付け、そして
スミス氏の資産を強奪する目的で、一つの入念に計画された出来事を狙って、多くのうまく書かれた令状を巧妙に作り上げ、虚偽の 1年に及ぶ調査を開始しました。

このような調査に、私たちの税金が使われています。
彼らが、公衆の保護よりもスミス氏に教訓を与えることに関心があったことは明白です。
もし彼らが誠実に公衆がMMSを利用することを気にかけていたのなら、なぜFDAは、スミス氏が、FDAからの何の反対もないとの確信のもとに1年間も活動することを許したのでしょうか。

彼らは、どんな調査も開始する必要もありませんでした、とスミス氏は述べています。 私は、すでに彼らに私がしていることを正確に伝えていました。彼らは、単に答え応じて、みんなの困難を省くことができたはずです。良識のある人は、スミス氏に法律を犯す意図などなかったことが分かるでしょう。それらの狼は、まさに狼として来ました。

その襲撃から 1年が経ちます。そのとき 起訴状なしに、2つの大陪審が招集されました。大陪審の証人、同様の襲撃を受けた、通販会社の所有者マシュー・ダジャニー (Matthew Darjany) の供述書によれば、政府は、最初の陪審で、スミス氏を「密輸」の容疑で、起訴するつもりでした。彼らの2回目の試みで、スミス氏の、亜塩素酸ナトリウムの(USAからでなく)カナダからの合法な取得の仮定の下に、幾分政府から騙し取ったとして、彼らは、アメリカ合衆国に対するの詐欺の共同謀議でスミス氏を追及しました。

我々は、次に彼らが何を考案するか分かりません、とスヌークは述べています。そして、彼らは、世界がMMSについて学ぶことを妨げるために必死であることを、我々は知っています。

悪意の訴追

ワシントンDCから来た検事クリストファー・ファリィシー (Christopher E. Parisi) は、スミス氏の先の弁護士ナンシー・ロード (Nancy Lord) に、もしスミス氏が起訴前司法取引を受け入れなければ、スミス氏を郵送詐欺罪、文書詐欺罪、資金洗浄罪、でつるし首にするだろう、また確実に国税局からの課税がなされるだろうと、告げました。

これが、彼らのやり方です、とスヌークは述べています。
政府が、裁判で立証責任を取らないために、早期解決と引き換えに、彼らの標的を脅し、重犯罪人にしたてます。
彼らは、10年、20年、30年もの服務の代わりに、わずか数年の服務で済むよう、無実の人が司法取引を喜んで受け入れるよう、冤罪を積み重ねます。

もし彼が残りの人生を刑務所で過ごすことになるとしても、MMSをとおして多くの人々の命が救われたこと、また、まだ救われ続けていることを知り、清い良心でそうするでしょう、とダニエル・スミスは述べています。

現在我々は、長年にわたるFDA違法行為の経歴を暴露するための公式な調査報告に取り組んでいます。それは、USDA、モンサント、巨大製薬企業、そしてMMSの真実を世界に伝えることとつながっています。

関連情報やMMSに関する証言をお持ちの方は、ご連絡ください。

541.474.7885 editor@usobserver.com

または、
U.S. Attorney Michael C.Ormsby
Assistant U.S. Attorneys Christopher E. Parisi
JamesA. Goeke
Judge Edward F. Shea (特にスミス氏の扱いにおいて過度に不公平)
Chief Judge Rosanna Malouf-Peterson
Magistrate Cynthia Imbrogno
FDA Commissioner Margaret Hamburg
M.D., or Deputy Commissioner Michael R. Taylor

FDA との裁判の一助に関心のある方は、寄付ができます。
どんな額でも感謝されるでしょう。

US-Observer の記事の最後にある Donate リンクから寄付できます。

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional