家庭で使える、環境、人に無害な酸化殺菌剤 Oxidisers

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Spooky2

1930年代にFDAにより潰されたレイモンド・ライフ博士の周波数治療技術は、その後有志たちにより研究技術開発が継続されてきました。多くの心ある技術者たちおよび医師たちにより、その再現が現実のものとなり、さらに進歩した技術革新が遂げられています。また嬉しいことに「ライフの周波数発生装置を各家庭に」を目指して、MMSと同様安価で個人が利用できるものとして市場に供給されています。

Spooky2と呼ばれる周波数発生装置はPCによりコントロールされる周波数発生装置です。
PCのソフトウェアーは無料で提供されています。
ハードウェアーも安価で提供されています。

MMSと同じで世界中の多くの研究者、技術者、医療関係者、ユーザーたちのコミュニティがあり、インターネットで情報交換がなされています。Spooky2とMMS双方のコミュニティに属している人たちも大勢います。

現時点では、MMSが安価で一番確実な殺菌の方法と思います。Spooky2は発展途上のシステムですが極めて大きな可能性を持っていると思います。

MMSとSpooky2の併用は相互補完による望ましい結果をもたすと思います。

MMSと同じでFDAやAMAはSpooky2を医療用機器として承認していませんので、単に周波数発生装置の実験として用いると良いと思います。


エネルギーを理解する。

目に見える固体はどのような存在でしょうか。
物質は原子核や電子などの素粒子で構成されていいて、そのほとんどは何もない空間です。

では固体はどのようにして存在しているのでしょうか。

全宇宙に存在する全ての分子を集め、スペースを除きすべての原子を一列につなぐとどれだけの長さになるでしょうか。

その長さは太陽を回る地球の軌道の長さと同じで9億6560万km(600million mile)ほどになります。

次に、それらの原子からスペースを取り除き素粒子だけにするとどれほどの大きさになるでしょうか。

画像の説明

その塊は1個のソラマメの大きさとなります。
そのソラマメでさえさらに分解されて行きます。

ですから実は固体は存在しません。
固体はある意味で幻想、あるいは思い込みです。

物質はエネルギーです。
エネルギーは運動です。
エネルギーの動きを振動(vibration, oscillation)と言います。

エネルギー振動が超高速となるとエネルギーは固体のような様相を帯びます。

たとえで考えて見ましょう。
飛行機のプロペラには2-3のブレードがあります。
互いのブレードの間はなにもない空間です。

プロペラが高速で回転すると、その空間はブレードで埋められプロペラはあたかも固体であるかのようになり、ブレード間を通り抜けることはできなくなります。半個体のディスクのようになり外部からの飛来物は跳ね飛ばされるでしょう。この状態はブレードが時間を埋めている状態で時間差の影響を受けます。

そのスピードが光速にいたるとブレードは空間を埋め固体となり時間差の影響はなくなり(空間に同時存在するようになり)触れてもはじかれることはなくなります。

エネルギーによる時間の占有から空間の占有への変化が生じます。

物質はエネルギーの多様な表れです。

Spooky2周波数発生装置は電磁気エネルギーからスカラー波を発生させ人の固有のDNAアンテナをとおして人体に送り込むエネルギー発生装置です。


速度、空間、時間(speed, space, and time)

速度、空間、時間の多様な組み合わせにより無限の多様性が生じます。

速度は空間と時間の関数です。

振動は空間と時間を通して進むエネルギーです。
振動の空間や時間の隔たりは極めてわずかで繰り返されます。
1秒間の繰り返しの数を周波数(Hz)で表します。
周波数が高いほど回転(繰り返し)が速く高エネルギーとなります。

全ての物質は固有の周波数を持っています。
それは物質を構成する素粒子の数や組み合わせによります。


殺菌(killing)

細菌の固有の周波数と同じ周波数で細菌を共振させると細菌を分解することができます。
共振周波数の波形(waveform)も大切な要素で鋭くて急激な変化を生じさせたりして細菌を破壊します。
高調波(high harmonics)による共振も極めて有効です。
その他多くの役立つ要素があります。

解毒(detox)

振動エネルギーの繰り返しは細胞内の汚染物質を細胞や組織の外へ押し出します。汚染物質は血液やリンパにより肝臓や腎臓に運ばれ体外へ排出されます。

治癒(healing)

周波数同調(frequency entrainment)を活用します。
生体の乱れているリズムを正しいリズムにより同調して機能を改善します。
女子の学生寮の生徒は生理のリズムが同調するそうです。
それで、有益な周波数で生体の乱れているリズムを同調して免疫や組織の機能が正常に働くようにします。

寄生虫(parasite)

昆虫(insects)、菌類(fungi)、細菌(bacteria)、ウィルス(viruses)は寄生虫です。
昆虫、菌類、細菌、ウィルスもまた寄生虫を持っています。
それで有害微生物を扱うさい単に1種類を扱っているのではないことを認識する必要があります。
加えて微生物はプレオモフィズム(pleomorphism 生体変形)により形や性質を変化させることも考慮する必要があります。

ですから悪玉菌を全滅させるには良く考え抜かれた戦略が必要です。

犬や猫、鳥などのペットや昆虫、カビなど身の回りから多様な微生物が私たちの体内に寄生していると思います。みんな保菌者であり悪玉菌は免疫によりふさわしく制御されています。

悪玉菌の暴走が生じるなら、人工抗生物質、天然抗生物質(ハーブ、プロポリス、その他)、MMS、周波数発生装置などが役立つと思います。


これからSpooky2の使い方を少しずつ解説していきますので参考にしてください。

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