家庭で使える、環境、人に無害な酸化殺菌剤 Oxidisers

sample

プログラムサンプル

プログラムの利用に役立つサンプルやその他の情報をここに追加して行きます。


解毒(Detox)のプロラムサンプル

順番に全て試してみると良いと思います。

プログラムの所要時間は、最小値ですので時間の超過を心配する必要はありません。

腎臓や肝臓の問題を抱えているなら、最小所要時間を2倍にすると良いと思います。

癌やライム病などの殺菌の前に解毒(Detox)プログラムの実施が勧められています。

また、殺菌(Killing)プログラムと交互に解毒(Detox)プログラムを実施することも勧められています。


用いるプログラム

JW-Healing or DH-Killing/Healing


金属の除去周波数セット

Arsenic as - XTRA (ヒ素)
Mercury Toxicity V - CAFL (水銀)
Heavy Metal Toxicity - XTRA (重金属)
ノンストップで48時間

化学物質の除去

Detox Pesticide - XTRA (殺虫剤、農薬)
Detox Fluoride - XTRA (フロン)
ノンストップで24時間

体組織の解毒

Detox Toxic Proteins - XTRA (有毒たんぱく質)
Detox Toxins Elimination 1 - XTRA (毒素の排泄1)
ノンストップで8時間

Detox Toxins Elimination 2 - XTRA (毒素排泄2)
ノンストップで24時間

Detox 1 Toxins In The Intestines - CAFL (腸内毒素の排泄)
ノンストップで8時間

Detox 4 Toxins Throughout The Body - CAFL (体内毒素の排泄)
ノンストップで8時間

体組織/システムの養生

Liver 1 - PROV (肝臓1)
Liver 2 - PROV (肝臓2)
Liver Function Balance - XTRA (肝機能バランス)
ノンストップで16時間

Kidney Function Balance - XTRA (腎機能バランス)
ノンストップで16時間

Kidney Insufficiency - CAFL (腎機能不全)
ノンストップで8時間

Lymphangitis - CAFL (リンパ管炎)
Streptococcus Pyogenes - CAFL (連鎖球菌膿生産原)
スペクトル0.02%、ノンストップで8時間

Detox 3 Toxins In The Kidneys And Liver - PROV (解毒3、腎臓・肝臓)
スペクトル0%、ノンストップで8時間

Detox 2 Parasites In The Intestines - CAFL (解毒2、腸内寄生虫)
スペクトル0.02%、ノンストップで8時間

Lymphs and Detox - PROV (リンパ解毒)
スペクトル0%、ノンストップで16時間

Lymph Support - CAFL (リンパ養生)
ノンストップで8時間


Wobbling(揺らぎ)とfeathering(振幅のにじみ)

画像の説明

悪玉菌に周波数耐性を発達させないために、適用周波数や電圧を若干変化させる設定です。電圧と周波数の揺らぎを両方同時に使うこともできます。

のこぎり波(Sawtooth), 逆のこぎり波(Inverse Sawtooth), 三角波(Triangle)の3つの波形で活用できます。

電圧の揺らぎ(Amplitude Wobble)は、10-15%
周波数の揺らぎ(Frequency Wobble)は、1%
が勧められています。

ステップ(Steps)は、電圧、周波数とも16ステップが勧められています。

画像の説明

のこぎり波
ステップの数 16ステップの例
16ステップで電圧がかかります。つまり連続的に電圧が上昇するのではなく、16段階で電圧がジャンプしていきます。

画像の説明

ステップの数 8ステップの例
8ステップで電圧がかかります。つまり連続的に電圧が下降するのではなく、8段階で電圧がジャンプしていきます。

画像の説明

ステップの数 7ステップの例
7ステップで電圧がかかります。つまり連続的に電圧が上昇、下降するのではなく、7段階で電圧がジャンプしていきます。


画像の説明

フェザリング(Feathering)やワッブル(Wobble)は、変態しない無生物(金属、汚染物質、毒物)には不要です。そのような物質の解毒(detox)のときは、Frequencies Directly(直接周波数)のまま使います。

また、体の器官を扱う場合も、Frequencies Directlyのまま使います。例えば、治癒(healing), 肝臓の正常化(normalise liver), 鎮痛(relieve pain), 免疫強化(stimulate immune system)、睡眠の補助、脳その他の臓器の活性化などです。

悪玉菌を攻撃するときにFeatheringやWobbleを使います。
細菌や寄生虫は変態します。それでMOR周波数が変化します。それで周波数の揺らぎを持ちます。

これまでの観察では、±.02% Featheringは効果的です。
他のサンプルも自由に試してください。

例 1
周波数 1000Hzで、
±.02% Featheringを選ぶと、
結果は、999.80-1000.20Hzレンジでの任意の周波数(揺らぎの幅は0.4Hz)

Octal Harmonics 12 Stage Wobbleを選ぶと、
結果は、1000, 2000, 4000, 8000, 16000, 32000, 64000, 32000, 16000, 8000, 4000, 2000です。

例 2
周波数 100kHzで、
±.02% Featheringを選ぶと、
結果は、99980-100020Hzレンジでの任意の周波数(揺らぎの幅は40Hz)

Octal Harmonics 12 Stage Wobbleを選ぶと、
結果は、100000, 200000, 400000, 800000, 1600000, 3200000, 6400000, 3200000, 1600000, 800000, 400000, 200000です。

例 3
周波数 1000kHz(1MHz)で、
±.02% Featheringを選ぶと、
結果は、999800-1000200Hzレンジでの任意の周波数(揺らぎの幅は400Hz)

Octal Harmonics 12 Stage Wobbleを選ぶと、
結果は、1000000, 2000000, 4000000, 8000000, 16000000, 32000000, 64000000, 32000000, 16000000, 8000000, 4000000, 2000000です。

Featheringは、中央周波数の±%レンジで任意に周波数を上げたり下げたりします。
Wobbleは、規定されたとおりの急激な変化をもたらします。


その他の例
.02% 4 Stage Wobble
f, f+.02%, f, f-.02% (f: 周波数)

.02% 8 Stage Wobble
f, f+.01%, f+.02%, f+.01%, f, f-.01%, f-.02%, f-.01%

.05% 4 Stage Wobble
f, f+.05%, f, f-.05%

.05% 8 Stage Wobble
f, f+.025%, f+.05%, f+.025%, f, f-.025%, f-.05%, f-.025%

Octal Harmonics 2 Stage Wobble
f, f*2 (*: ×)

Octal Harmonics 4 Stage Wobble
f, f*2, f*4, f*2

Octal Harmonics 6 Stage Wobble
f, f*2, f*4, f*6, f*4, f*2

Octal Harmonics 8 Stage Wobble
f, f*2, f*4, f*6, f*8, f*6, f*4, f*2

Octal Harmonics 10 Stage Wobble
f, f*2, f*4, f*6, f*8, f*10, f*8, f*6, f*4, f*2

Octal Harmonics 12 Stage Wobble
f, f*2, f*4, f*6, f*8, f*10, f*12, f*10, f*8, f*6, f*4, f*2



方形波のWobbleは奇数の高調波を用いる。
Odd Harmonics 2 Stage Wobble
f, f*3

Odd Harmonics 4 Stage Wobble
f, f*3, f*5, f*3

Odd Harmonics 6 Stage Wobble
f, f*3, f*5, f*7, f*5, f*3

Odd Harmonics 8 Stage Wobble
f, f*3, f*5, f*7, f*9, f*7, f*5, f*3

Odd Harmonics 10 Stage Wobble
f, f*3, f*5, f*7, f*9, f*11, f*9, f*7, f*5, f*3

Odd Harmonics 12 Stage Wobble
f, f*3, f*5, f*7, f*9, f*11, f*13, f*11, f*9, f*7, f*5, f*3



フィボナチ(Fibonacci)数は生物の生長に見られるので大きな効果を期待できる。
Fibonacci Series 3 Stage Wobble
f, f, f*2

Fibonacci Series 5 Stage Wobble
f, f, f*2, f*3, f*2

Fibonacci Series 7 Stage Wobble
f, f, f*2, f*3, f*5, f*3, f*2

Fibonacci Series 9 Stage Wobble
f, f, f*2, f*3, f*5, f*8, f*5, f*3, f*2

Fibonacci Series 11 Stage Wobble
f, f, f*2, f*3, f*5, f*8, f*13, f*8, f*5, f*3, f*2

Fibonacci Series 13 Stage Wobble
f, f, f*2, f*3, f*5, f*8, f*13, f*21, f*13, f*8, f*5, f*3, f*2

Fibonacci Series 15 Stage Wobble
f, f, f*2, f*3, f*5, f*8, f*13, f*21, f*34, f*21, f*13, f*8, f*5, f*3, f*2



自然対数は、下記の数学の公式に基づきます。
1+ 1/(1*2) + 1/(1*2*3) + 1/(1*2*3*4) + 1/(1*2*3*4*5) . . .

自然対数を高調波の生成に活用しているDr. ライフの周波数システムの研究家たちがいます。

Natural Log 2 Step Wobble
f, f*20.0855369232

Natural Log 4 Step Wobble
f, f*20.0855369232, f*403.4287934927, f*20.0855369232

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