家庭で使える、環境、人に無害な酸化殺菌剤 Oxidisers

soft

Spooky2ソフトの準備

スプーキー2システムの紹介

スプーキー2システムは発展途上のシステムで使用については結果を保証するものではありません。
メカニズムについては十分に解説されていますので、各自は自らの理解に基づいて色々試すことができます。

結果は共有してそれぞれの状況に応じた最善の使用方法を確立してゆきます。
それで、スプーキーのコニュニィティに結果を報告すると感謝されると思います。
そのやり取りは英語でなされます。

英語ができない方は、mms12.jpのForumに日本語で書き込んでいただくと日本国内の人々の参考になると思います。


システム構成

基本的には以下の3つの構成となります。

1 PC(基本的にwinPC)
2 ソフトウェア(John White 作)
3 ハードウェア(装置類、リグとも呼ばれる)

PC
ウィンドウズ xp, 7, 8, 10で動作します。マッキントッシュ、リナックス、ユニックスで使用する場合はwinが動作する環境を作る必要があります。


winPCでスプーキー2を動かすための環境設定


PCの電源管理

PCの電源を自動でoffにならないようにする必要があります。
PCが自動でアップデートしてリブートしないようにする必要があります。

理由は、スプーキー2のオペレーションをPCが勝手に中断しないためです。

PCの電源管理はコントロールパネルの電源オプションでできます。
コントロールパネルの電源オプションを開いて電源使用でPCがスリープ状態にならないようにNeverに設定します。

PCによっては、PCメーカーの独自のソフトがウィンドウズの電源管理機能を無効にするものがあります。
HP製のPCはHP独自のソフトがインストールされており、そのソフトを削除しないとウィンドウズの電源管理でPCスリープをNeverに設定しても、その設定は無効とされHPが決めた時間が経つと自動的にPCがスリープ状態になります。

それで、ウインドウズの電源管理の設定をPCスリープをNeverに設定してもPCがスリープ状態になりスプーキー2のオペレーションが中断されるようでしたら、PCメーカに問い合わせてメーカー独自のソフトを削除する必要があります。

画像はここにあります。


PCの自動アップデートを無効にする方法について、

マイクロソフトはウィンドウズを10にアップデートするようにPCを設定しています。

win update を無効にするための手順は、
スタートメニューの検索欄に「gpedit.msc」と打ち込んでLocal Group Policy Editor設定ファイルを見つけ出し起動します。
その中でAdministrative Templates(管理用テンプレート)を開き、Windows Components(ウィンドウズ構成)を開き、一番最後のWindows Update(ウィンドウズ更新)を開きます。

その中の項目の上から4番目のConfigure Automatic Updates(自動更新)の項目を開きDisabled(無効)を選択し自動更新を無効にします。この項目を無効にしておくとその下にある更新機能がすべて無効となります。生かしたい更新ルールがあれば、自動更新を無効にせず下の項目で設定してゆきます。機能の説明が書かれていますので読んで自分に合った設定をしてください。

画像はここにあります。


ウィンドウアップデート、あるいはソフトのアップデートとは、

仕事に役立つ道具を買って、その後に継続的に改良を強いられたら、その製品を完成品とみなせるでしょうか。
多分、そんな中途半端な道具を買わないでしょう。

ところが、PCのOSとかソフトウェアは時には1月に何回もアップデートをします。
理由は、セキュリティーのためと言われています。

その脅しのために一般消費者はアップデートは必要だと思い込んでいます。

PCで仕事をしていると急にPCの動きが重くなります。
ウィンドウズOSの自動アップデートが始まっています。
しかも、時間がかかり再起動を要求されたりもします。
その間PCの作業スピードは犠牲にされ再起動まで何分も待たされることもあります。

処理速度の遅いPCの場合それは最悪の経験となります。

そのようなアップデートは本当に必要なものなのでしょうか。

コンピュータ技術者の多くは、
ウィンドウズアップデートによりPCにバックドア(スパイソフト)が送られマイクロソフトからPCが監視されていると見ています。

アメリカでのwiretap(盗聴)、intelligence leak(情報漏洩)などがよくニュースに出ます。
それは何を物語っているでしょうか。

それは、ネット社会ではプライバシーは存在しないということです。
インターネットや携帯電話、その他のハイテク機器で有線、無線で繋がっている環境は、繋がっている人の情報をスパイすることが技術的に可能な環境です。

問題は、マイクロソフトのような巨大ハイテク産業がPCのOSを用いてスパイをしていることです。巨大ソフトメーカーの言い分は、ソフトの更なる改良に役立てるので必要最小限の情報を吸い上げているというものです。

それは実際的で役立つと思いますが、
消費者の動向は企業の市場戦略のために活用され、実際に何がどの程度のことがなされているかを検証する術がありません。
もちろん、我々一般市民をターゲットにスパイ行為することはないと思いますが、企業の言いなりの現状が存在しています。
ハイテクと道徳心は別物であり、高尚な企業倫理を持つ企業に多くの消費者は騙され搾取されてきたのが現実です。
改善は望めませんので、道理にかなった自己防衛をするしかありません。

マイクロソフトの毎回の win update によって送られるバックドアソフトを削除するソフトがあります。
アパッチで開発されているオープンソースのウィンドウズのバックドア除去ソフトです。

ダウンロードサイトはここです。

This program destroys spying on Windows 7/8/8.1/10.
The program is open source code, which is on github.
This program completely destroys spying. Removes some elements of telemetry and the other turns off, disables Windows Defender, Cortana, and much more. As the program disables Windows Update, which allows you to remain anonymous and not to receive updates of new spyware.

win10の場合は再起動が求められますが、win7,8の場合は再起動は必要なく削除完了のダイアログがあわられます。

ソフトの画像はここにあります。


信頼できるソフトを見分ける方法

インターネットではセキュリティは保証させていませんのでそのつもりで用心深くあると良いと思います。

セキュリティ対策と称して多くの商売が繁栄していますのでセキュリティ関連ソフトの選択には注意が必要です。

疑わしいサイン

  • ブラウザなど他のソフトと一緒に提供されるものは、×
  • PCに最初から入ってるものは、×
  • 無料でPCをスキャンしてマルウェアが幾つ見つかりました、除去したければソフトを購入してください的ソフトは、×

PCメーカー、ソフトメーカーは結託してバックドアを設けていると思います。

セキュリティ関連ソフトの評判をネットでよく調べて良いものを選んでください。
ネットセキュリティのために2-3000円/1年くらいの費用は相応と思います。


まとめ (Spooky2を使うための準備)

  1. ウィンドウズのスリープモードをNeverに設定して、ある時間経過後に自動で電源が切れないようにする。
  2. ウィンドウズの自動アップデートを無効にして勝手にリブートしないようにする。
    中古PCをSpooky2専用にしネットから切り離して使うこともできます。

win PCの準備はこれで終わりです。


Spooky2ソフトウェア

ソフトのダウンロード

ソフトウェアをダウンロードしてインストールすると
CドライブにSpooky2のフォルダーができます。

画像はここにあります。


Spooky2ソフトをテストモードで起動する。


画像はここにあります。


ソフト起動

スプーキー2を起動すると、
まだ周波数発生装置をPCに接続していませんので、
No generators were detected. Exit and install dirivers?
「ジェネレータ(周波数発生装置)が検知されませんでした。ドライバーをインストールしますか。」
と問われます。

ここで、「No」をクリックします。

すると、Test modeでソフトが起動します。
Running in Test mode
と表示されますので、「OK」をクリックします。

テストモードのときは、100個以上のジェネレータ(周波数発生装置)が表示されます。
それらはすべてダミーです。

ソフトのインターフェイス

ソフトのインターフェイスでは、
病原菌と周波数のデータベース、
波形設定画面、
適用周波数選択画面、
PCに接続されているジェネレータ、
が表示されます。


アドバンスメニュー

アドバンスメニューを開き
幾つかの設定をします。

Refresh Rateを15.66Hzにする。
Enable Soundにチェックを入れる。
Double HRV toleranceにチェックを入れる。
Enable social media sitesのチェックを外す。

Frequency Blacklist Controlに1840, 1910を追加する。

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional